3つあって、1つ⽬はキャリアアップできるところです。実際にプロジェクト業務など、1年⽬と2年⽬で任される仕事が違うので、その点でキャリアアップを実感しています。
2つ⽬は⼀⼈⼀⼈の評価をしてくれるところです。半期ごとに⾯談があって評価してくれるので、その際に反省点など⾃分⾃⾝も振り返ることができます。
最後は字幕制作に関して、千葉と⼤阪など拠点間で距離があっても⼀緒に作業ができるところです。

周りの⼈から「字幕⾒てるよ」と⾔ってもらったり、友達が家でテレビの字幕を付けて⾒ているのをみて、この仕事をやっていて良かったと思いました。⾒ている⼈が周りにいるから頑張ろうと思うのと同時に、正確な字幕を出さないといけないとも感じています。
また、⾏っている作業⾃体は同じですが、同じ番組でも毎回扱う内容が違うので、本番終了後に⽇ごとに達成感や反省点があり、試⾏錯誤しながらできるところが次のやりがいにつながり、モチベーションとなっています。